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ボストンデータセンター

コンプライアンスへの取り組み

Cyxteraは、お客様にとって重要不可欠なコンプライアンスと標準を常に向上、維持していくよう努力しています。

重要なIT資産を結合

ボストン周辺には、世界各地に広がるCyxteraの60を超えるデータセンターのうち3つが所在しています。

合わせて165,968 sq/ftの高性能なスペースを有するボストンデータセンターは、コロケーションからパブリックおよび プライベートクラウドセキュリティストレージ、そしてマネージドサービスまで幅広いソリューションにより、拡張と発展を促進します。

3カ所あるボストンデータセンターはいずれも、ITインフラストラクチャーが常に物理的および論理的に保護されたスペースにあるよう設計されています。N+1の冗長性を満たすよう設計された、これらの厳しく管理されたコロケーション設備は、冗長性を備えた電力供給を利用し、100%のアップタイプを保証するSLAおよび湿度や温度に関するSLASに裏打ちされています。さまざまなネットワークへの対応、そしてネットワークのエコシステムやホスティングおよびストレージのプロバイダーの相互接続により、企業は重要なIT資産のフェイルセーフな管理を行いながら、ケージやデータセンター間、そしてお客様やパートナーとの信頼性の高い通信を実現できます。

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データセンター

ボストンデータセンター拠点

拠点

BO1:ウォーザン、MA

床面積: 30,400 sf 電力: 3.4 MW
BO1: ウォーザン 床面積:30,400 sf 電力: 3.4 MW

建物概要

  • ローガン国際空港の近く、マサチューセッツ州ボストンから30分
  • 2 階建て
  • 建物内部の総面積 =30,400sq. ft.
  • フリーアクセス床(インチ) =12

電気関連の概要

  • NSTARによる電力供給
  • 最小電力密度 (W/sf) =150
  • 発電機構成 = N +1
  • 総電力容量 =2MW
  • 2社以上の燃料補給会社を利用

火災検知および鎮火に関する概要

  • VESDAの早期警告による検知
  • FM200

機器の概要:

  • 冷却システムの構成 = N +1
  • 温度および湿度の管理によりASHRAEの厳しい基準を達成

BO2:ウォーザン、MA

床面積: 63,304 sf 電力: 4 MW
BO2:ウォーザン 床面積: 63,304 sf 電力: 4 MW

建物概要

  • ローガン国際空港の近く、マサチューセッツ州ボストンから30分
  • 1 階建て
  • 建物内部の総面積 (sf) =63,304
  • フリーアクセス床(インチ) =15

電気関連の概要

  • NSTARによる電力供給
  • 最小電力密度 (W/sf) =150
  • 発電機構成 = N +1
  • 総電力容量 =4MW
  • 2社以上の燃料補給会社を利用

火災検知および鎮火に関する概要

  • VESDAの早期警告による検知
  • 2つの検出手法を活用したプリアクションシステム(ドライパイプ スプリンクラーシステムにインターロックされたイオン化検出器および光電子検出器)

機器の概要:

  • 冷却システムの構成 = N +1
  • 温度および湿度の管理によりASHRAEの厳しい基準を達成

BO3:ウォーザン、MA

床面積: 71,000 sf 電力: 6 MW
BO3:ウォーザン 床面積: 71,000 sf 電力: 6 MW

建物概要

  • ローガン国際空港の近く、マサチューセッツ州ボストンから30分
  • 2 階建て
  • 建物内部の総面積 (sf) =71,000
  • フリーアクセス床(インチ) =24

電気関連の概要

  • NSTARによる電力供給
  • 最小電力密度 (W/sf) =150
  • 発電機構成 = N +1
  • 総電力容量 =6MW
  • 2社以上の燃料補給会社を利用

火災検知および鎮火に関する概要

  • 2つの検出手法を活用したプリアクションシステム(ドライパイプ スプリンクラーシステムにインターロックされたイオン化検出器および光電子検出器)

機器の概要:

  • 冷却システムの構成 = n+1
  • 温度および湿度の管理によりASHRAEの厳しい基準を達成

その他の拠点

世界各地に60カ所以上のデータセンター拠点

EpiCenterブログ最新情報

データセンターの接続性におけるイノベーション

Michael Levy | 2017年4月18日

多くの企業は、業界で競争力を維持するために最新技術を取り入れなければなりません。例えば、現在多くの自動車にはバックモニターや Bluetooth、GPS などの機能が搭載されており、より新しいモデルでは車内で Wi-Fi を使用できるものもあります。パワーウィンドウやスマートフォンとの統合といった … 続きを読む…→ 「データセンターの接続性におけるイノベーション」の記事は CenturyLink EpiCenter ブログで最初に公開されました。

事業継続性計画:分散型データセンターのアプローチ(パート2)

Chip Freund | 2017年4月05日

前回のブログで述べたように、一部の企業は冗長性、拡張性、高可用性を実現するために、事業継続性計画の一環として分散型データセンターのアプローチを活用しています。このアプローチは、ネットワークの混雑を軽減し、かつ … 続きを読む…→ 「事業継続性計画:分散型データセンターのアプローチ(パート2)」はCenturyLink EpiCenterブログで最初に公開されました。

Data Center World Global - コロケーションのパワーを最大限に引き出す

David Murphy | 2017年4月03日

最高のアイディアや大きな影響力を持つイノベーションは、チャンスをとらえ、新しいアプローチを試すことから生まれます。ロサンゼルスで開催されるData Center World Global会議を前にして、インスピレーションとイノベーションを … 続きを読む…→ 「Data Center World Global - コロケーションのパワーを最大限に引き出す」の記事はCenturyLink EpiCenterブログで最初に公開されました。

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CenturyLinkは、データセンターと関連するコロケーション事業を、BC PartnersとMedina Capital Advisorsによるコンソーシアムに売却しました。これにより、世界トップクラスの人材と技術が結集した革新的な新会社、Cyxtera Technologiesが誕生しました。CenturyLinkは今後も、Cyxteraおよび長年にわたりデータセンター事業を成功に導いてきた強力なチームと密接に連携し、コロケーションをご利用のすべてのお客様に、ワールドクラスのカスタマーサービスとオペレーショナルエクセレンスを提供してまいります。