ネットワークストレージ

エッジ集中型ビジネス
のためのアジャイル・
データストレージ

どんな場所でも高速で思い通りの安定したパフォーマンスを実現するために、データセンターをあなたのデータにします。




今、ネットワークが
あなたのデータセンターに
「CenturyLink©ネットワークストレージ」は、クラウドをエッジ(ネットワークのうち、端末に近いエリア)側に拡張する新しいタイプのソフトウェア定義データストレージです。ネットワークの中で、データが作成され消費される場所にストレージを作り、ほぼリアルタイムな意思決定とよりよい使い心地を実現します。 
エッジのデータの力に注目せよ
コンピュータと接続デバイスによって産み出されるデータは、刻一刻と増え続けています。この有益な情報に満ちたデータを他社よりも迅速に処理できれば、ビジネスはより加速し、競争力を上げられます。
82%
のIPトラフィックが2022年までに動画へ移行。1
51%
のデバイスや接続が2022年までにマシンツーマシン(M2M)へ移行。1

2023年までに

90%
の米国の自動車が1分ごとに大量の重要データを分析のため送信。2
40%
 2022年までに、40%の初期IoTデータ分析が、エッジで行われるようになります。2
デジタル・ビジネスのアジリティを新たな段階へ
企業向けクラスのクラウド・ストレージ・ソリューションに移行すれば、こんなことができます:

AI、機械学習、認知技術を使ってデータを収益化します。

データの完全な可視化とガバナンスを確保し、ITシステム全体に一貫したストレージ・ポリシーを適用します。

停電やランサムウェア、セキュリティへの脅威などのリスクを軽減して、災害復旧計画を強化します。

小規模なデータセンターを最適な場所に配置して、新しいデータ集約型のアプリに対応します。

最適なコストでいつも安定したパフォーマンスを維持します。

高性能ストレージと​​​​​​​信頼できる災害復旧 ​​​​​​​

ブロック・ストレージ

仮想マシンのストレージの必要に応じて、ディスクサイズをダイナミックに変更・追加できます。

オブジェクト・クラウド・ストレージ

階層ファイルシステムでは成し得なかった、組み込みでよく使われ、企業向けクラスの効率性を実現するため、すべてのファイルを自動的に複製します。

クラウド災害復旧サービス

最適なコストでいつも安定したパフォーマンスを維持します。

Q&Aシート
オブジェクトストレージに
関するよくあるご質問
オブジェクトストレージの導入についてのご質問への回答をご紹介します。
概要
CenturyLinkの
災害復旧サービス
「SafeHaven for CenturyLinkクラウド 」が、どのようにして本番ワークロードを効率的に保護するかをご紹介します。
動画
SafeHaven for CenturyLinkクラウド
オンプレミスのデータセンターを、SafeHavenを使ってCenturyLinkクラウドへフェイルオーバーする方法をご紹介します。

1 『Cisco Visual Networking Index: Forecast and Trends, 2017-2022年 White Paper』

2 IDC 『Worldwide Connected Vehicle Forecast, 2019-2023』

3 IDC『 FutureScape: Worldwide IoT 2019 Predictionss』

弊社へのお問い合わせ
お電話
+81 3 6435 9658
Eメールでのお問い合わせ

お気軽にお問い合わせください。
このフォームに必要事項をご入力ください。CenturyLinkの担当者よりご連絡を差し上げます。

*マークのついた項目は (*) 入力必須です。

弊社のプライバシー慣行については
CenturyLinkの プライバシーポリシーをご覧ください